お知らせ
お客様アンケート実施中
当事務所は、顧客第一主義を前提に活動しておりますが、このたび事務所移転を機に更なるお客様のニ−ズにお応えするため「お客様アンケ−ト」(アンケ−ト用紙はこちら)を実施いたします。
皆様方のご協力の程宜しくお願いします。
平成18年10月末現在、税理士登録者は全国で69,913人、九州北部では2,807人です。
税理士とは言ってもいろんな方がいらっしゃいます。税理士試験の合格者、大学院で試験免除者、税務署出身者など様々で、そのうち一番多いのは税務署出身者です。
税理士事務所に何を求めていますか。記帳代行、税務申告、税務相談、経営相談などお客様によって違います。税理士事務所も大きい事務所から小さい事務所、若い税理士からベテラン税理士、各税目によって得意な税理士や苦手な税理士など様々です。
会計・税務業務についてこんな事を聞たり思ったことはありませんか。
○ 社長自身が経理もやっていて時間がなく帳簿ができていない。
○ 税理士事務所に記帳代行をお願いしたが断られた。
○ 税理士事務所に勧められ会計ソフトを購入したが使いこなせていない。
○ 税理士事務所の担当者が短期間に何度も代わって困っている。
○ 税理士が会社に来てくれる回数が少ない又は来てくれない。
○ 税務調査で多額の追徴税額が発生した。 など
税理士顧問料については、税理士報酬規定は平成14年3月31日をもって廃止されています。
顧問料はお客様が税理士事務所から受ける業務に見合った金額で相互の合意の基に設定します。
しかし、下記のような声があるのも事実です。
○ 顧問料の相場がわからない。
○ 昔から同じ金額だから現在も払っている。
○ 顧問料が安かったので依頼したが何もしてくれない。
○ 長いお付き合いなので顧問料の値下げ交渉がしにくい。 など
一方、「顧問料は高いがそれに見合うサ−ビスの提供を受けている」という方もおられます。つまり、バランスが必要なのです。
当事務所はそのバランスを整えることを目標に見直していきたいと考えておりますのでご理解いただきアンケ−トにご協力下さい。
(ご協力いただいた方には当事務所よりささやかなお礼をご用意させていただいております。)

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